Press Release

2020

RadarLab、寄付プラットフォーム「きふった」リリース

RadarLabは、7月22日、寄付プラットフォーム「きふった」をリリースした。

コロナ禍の影響により、公助の課題とともに、間を埋めるNPO民間団体の重要さが再認識され、団体を支援する共助のうねりが起きている。大きな問題が起きるとボランティアや寄付のポテンシャルが高くなるが、こうしたうねりを一過性にせず、緊急時も平時も助けあえる社会の継続が重要だ。

WorkMaster

寄付が当たり前の社会を目指して。レーダーラボ、寄付プラットフォーム「きふった」リリース

社会課題解決をITで支援するRadarLab(レーダーラボ)株式会社は7月22日、寄付プラットフォーム「きふった」をリリースした。きふったに会員登録し、気になる社会課題の記事やブログなどのコンテンツを引用して「寄付カード」を作成、ソーシャルメディアでシェアする。自身が作成した寄付カードや友達や知人がシェアした寄付カードから簡単に寄付決済が行える仕組みだ。

HEDGE GUIDE

寄付を広げよう!助けあえる社会を日常に「きふった」をリリース

社会課題解決をITでエンパワーするRadarLab株式会社は、2020年7月22日、寄付プラットフォーム「きふった」をリリースいたしました。

PRTIMES

「ポストコロナ」のイノベーション⑨:コミュニティの力でコロナ感染情報を共有する

感染当事者が正直に申告しなくても、第三者の助けによって周囲はリスク情報を共有できないか。この課題を解決する可能性があるのがRadarZというアプリです。開発したのはRadarLab株式会社です。

社長の禹ナリさんは、ヤフー知恵袋の元開発メンバーです。同社は、スマホの位置情報を使って、「身の回りのリスク情報」を「リアルタイム」で共有できるという、今まで探しても見つからなかった価値を提供してくれます。位置情報は、これまでマーケティングや出会いなどに使われて来ましたが、リスク情報への活用は世界的にも殆ど例がありません。

イノベーションリーダー

“痴漢レーダー”でわかった、悪質すぎる手口と被害が多い駅・増えるタイミング

緊急事態宣言の解除から1か月が過ぎた。出社再開の動きは加速し、通勤ラッシュが復活している。そこでの問題は“3密”だけに限らない。

《駅に着いてドアが開いた直後に胸を掴まれました》

《股間をお尻に擦り付けてくる。離れようとしても近づいてくる》

 痴漢を匿名で「通報」できるスマートフォン向けアプリ『Radar-z(旧・痴漢レーダー)』には、駅や電車内で発生した、さまざまな被害のレポートが寄せられている。

週刊女性PRIME

痴漢防止アプリで避難所を性暴力から守る!

避難所での性暴力は現実の問題です。加害者が悪いことは当然にもかかわらず、被害を訴えることができない被害者も少なくありません。そこでアプリを使った新しい避難所運営を提案します。

リスク対策.com

被害を可視化「痴漢レーダー」アプリに注目 開発者に現状を聞いてみた

元TBSアナウンサーの小島慶子さん(47)が、加害状況を可視化できるとした「痴漢レーダー」アプリをツイッターで紹介し、話題になっている。

痴漢を巡っては、被害者にも問題があるとする意見などが一部であり、現在でも被害を訴えにくい状況があるという。アプリの開発企業に話を聞いた。

J-CASTニュース

「痴漢レーダー」で見えた、宣言解除で“急増”の兆し 子ども狙う犯罪にも警鐘

6月から通勤・通学の景色が戻ってきた。SNSでは「通勤ラッシュ」「満員電車」の報告が見られる。3密による感染リスクが心配されるが、痴漢の活動再開も懸念されている。 痴漢の動きを可視化するサービスを分析すると、新型コロナによる活動自粛の影響で、やはり痴漢などの迷惑行為も抑制されていたようだ。サービス開発者は「緊急事態宣言の解除によって、痴漢急増の兆しが見える」と警鐘を鳴らす

弁護士ドットコム

未来スイッチ「痴漢 マジやめて」

被害者の9割が泣き寝入り、目撃者の約半数が見て見ぬふりをしてしまうのが卑劣な犯罪「痴漢」。海外でも日本への渡航情報に痴漢への注意喚起が掲載されるなど、深刻な問題となっている。

NHK

痴漢レーダーは“平和な日本”の見えざる問題をあぶり出す。イノベーションの始まりは「身近な課題の解決」

痴漢、盗撮、付きまとい、露出、ぶつかり……。 こうした迷惑行為の発生情報をワンクリックで共有できるアプリ『痴漢レーダー』が、2019年8月のリリース以来、大きな話題を呼んでいる。

エンジニアType

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