Press Release

グロービスのアクセラレーションプログラム「G-STARTUP」にて弊社は[ベストグロース賞]をいただきました

G-STARTUPはユニコーン企業を100社輩出するプラットフォームを目指して2019年4月に立ち上がったプログラムで、外部メンターが審査に入るなどオープンかつニュートラルな環境が特徴。イベントにはエンジェル投資家を始め約50名の出資検討者も完全招待制で参加した。

TechCrunch

社会課題解決×Tech ~「あなたの違和感何ですか?」~

Yahoo! LODGEでイベント開催しました。「痴漢レーダーを中心としつつ、『見えない犯罪』『なかったことにされていた被害』を解決するために、われわれはどうすべきなのか」をテーマに意見交換が行われたほか、参加者によるワークショップがおこなわれました。

イベント

厚生労働省での記者会見の様子が放映されました テレビニュース

大学生たちが厚生労働省に対して就職活動中のハラスメント撲滅を求めました。

テレビ朝日

面接官から「化粧が濃い」「ハキハキと話すのが気に入らない」…就活ハラスメント対策求め署名約1万人

就職活動中の学生が受ける「就活ハラスメント」の対策が不十分だとして、ハラスメント相談のウェブサイト運営会社「キュカ」(東京都)のメンバーらは12日、厚生労働省に要望書と計1万1333人分の署名を提出した。

毎日新聞

厚生労働省での記者会見の様子が掲載されました 新聞地方紙サイト

就職活動中の学生に対するハラスメントの対策が不十分だとして、ハラスメントの相談サービスを運営する「キュカ」(東京)や大学生らが12日、厚生労働省に実態調査の実施や相談窓口の整備を求める要望書を提出した。

千葉日報

厚生労働省での記者会見の様子が掲載されました 子が

就職活動中の学生に対するハラスメントの対策が不十分だとして、ハラスメントの相談サービスを運営する「キュカ」(東京)や大学生らが12日、厚生労働省に実態調査の実施や相談窓口の整備を求める要望書を提出した。インターネットを通じて集めた約1万1千人分の署名も添えた。

共同通信

性的な発言や女性蔑視。就活の現場で起こるハラスメントに1万人が声を上げた

希望就職先の社員からの性的な言動、圧迫面接、パワハラ発言など、就活ハラスメントの被害は絶えない。 ハラスメントの相談サイト「QCCCA(キュカ)」には、就職活動をした学生らから50件を超える被害が報告されているという。

Buzz Feed News

就活ハラスメント防止を 指針明記、厚労省に要望

セクハラやパワハラの悩み相談を行う民間企業「キュカ」(東京)が12日、就職活動中の学生に対するハラスメント防止を求める要望書と署名1万1333筆を厚生労働省に提出した。同省が策定中の企業にハラスメント防止を義務付ける指針に、就活生も対象に加えるよう求めた。

時事ドットコムニュース

【性暴力を考えるvol.23】“痴漢をさせない”ために…何が必要だと思いますか?

社会から痴漢を減らすための取り組みとして、注目を集めているアプリがあります。東京都のITベンチャー・キュカが開発した、「痴漢レーダー」。このアプリ、画面を開くだけで、どの地域で、どれくらいの数の痴漢行為がユーザーによって報告されているか、地図上で確認することができます。

NHK

「あらゆるハラスメントをなくそう」ハラスメント問題に取り組む16人が提言

バッシングが来ないしくみを導入したオンラインの相談コミュニティ「QCCCA(キュカ)」を運営している片山さんは、就活ハラスメントの実態について報告。

HUFFPOST

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